夢のスピーカーが変わって、ふと、気が付けば、金勘定をしている自分がいました。定価での販売はないとしても、PIONEERの中でもブランドを区別しているシリーズなので、「そんなには安くならない。ボーナス何回分かな~」とか計算していました。そんな時、PIONEERの普通のブランドでのバーチカルツインの試聴会があると行きつけの店より連絡があり、夢のスピーカーの良さを再認識するために、出向きました。今回は、ちゃんと、試聴会の時間に行って、他のお客さんと一緒に聴きました。
2016-12-27
2016-12-26
エクスクルーシブS5
ちょっと、SSDの話を挟みましたが、戻ります。
とある土曜日、行きつけのオーディオ店に行くと、何やら忙しくしているではありませんか。何かなと思いつつ、視聴室のほうをそっと覗くと、縦に長いスピーカーが置いてあります。その間には、高級そうなセパレートアンプも設置中。1人の店員の方が、スピーカーの試聴会を日曜日にやるので、準備中だと教えてくれました。また、時間があったら来てとのご招待もいただきました。ただ、スピーカーはTANNOYと決めていたので、用事があることにして試聴会には参加しないことにすると、「1時間ぐらいで準備が終わるから、聴いていったら」と言われ、特に予定もなかったので、聴いていくことにしました。
とある土曜日、行きつけのオーディオ店に行くと、何やら忙しくしているではありませんか。何かなと思いつつ、視聴室のほうをそっと覗くと、縦に長いスピーカーが置いてあります。その間には、高級そうなセパレートアンプも設置中。1人の店員の方が、スピーカーの試聴会を日曜日にやるので、準備中だと教えてくれました。また、時間があったら来てとのご招待もいただきました。ただ、スピーカーはTANNOYと決めていたので、用事があることにして試聴会には参加しないことにすると、「1時間ぐらいで準備が終わるから、聴いていったら」と言われ、特に予定もなかったので、聴いていくことにしました。
2016-12-25
2016-12-24
Windows10システムバックアップ
換装作業の準備として、万が一に備えて、現在のシステムディスクをバックアップしておきます。特に、私の場合、Windows7から無料でWindows10にアップグレードしているので、システムファイルが飛ぶと、Windows10に戻らない可能性があるので。
用意するものは、「16GBのUSBメモリー」と「システムディスクのストレージ容量以上のUSB接続外付けHDD」です。私の場合、あまった2TBのHDDをHDDケースに入れ、データバックアップに使用していますが、ここに十分の空領域があるので、これを使用することにしました。
用意するものは、「16GBのUSBメモリー」と「システムディスクのストレージ容量以上のUSB接続外付けHDD」です。私の場合、あまった2TBのHDDをHDDケースに入れ、データバックアップに使用していますが、ここに十分の空領域があるので、これを使用することにしました。
2016-12-23
SSD使用履歴と換装動機
今日は、PCに使用しているSSDについて書いてみたいと思います。
最初にSSDを導入したのは、「Windows VISTA」のころで、Intelの「X-25M」の120GBでした。このころは、SSDにデータ引っ越しツールは付属しておららず、当時使用していたACRONISの「TrueImage」のクローン機能を使いました。HDDからの交換だったので、起動がすごく速くなり、感動したのを覚えています。あと、HDDのように回転や振動しないのもすごく気に入りました。まあ、データ保存用にHDDは残していたので、まったくHDDの音や振動がなくなったわけではありませんが。
最初にSSDを導入したのは、「Windows VISTA」のころで、Intelの「X-25M」の120GBでした。このころは、SSDにデータ引っ越しツールは付属しておららず、当時使用していたACRONISの「TrueImage」のクローン機能を使いました。HDDからの交換だったので、起動がすごく速くなり、感動したのを覚えています。あと、HDDのように回転や振動しないのもすごく気に入りました。まあ、データ保存用にHDDは残していたので、まったくHDDの音や振動がなくなったわけではありませんが。
2016-12-22
デジタルオーディオテープ2
海外勤務になり、行きつけのオーディオ屋へ行けなくなったため、しばらくはオーディオ機器を購入することなく、おとなしくしてました。2年ぐらいですが。勤務先の国にもオーディオ専門店があり、その方面に行くときには、たまに足を運んでいました。そこでは、憧れのTANNOYの「G.R.F. Memory」が日本より安く売られていました。記憶では、定価の7割強の値段だったでしょうか。ずっと、その国に住むのであれば、購入も考えたかもしれませんが、購入しても日本への運送の大変さ(今から考えれば、引っ越しの運送費は会社持ちなので、気にしなくても良かったかも)から、購入する気にはなれませんでした。
2016-12-21
デジタルオーディオテープ
前回の記事で、セパレートアンプなるものを購入したと書きました。ちょうどその頃、同期の数人もステレオを買いたいということで、行きつけのオーディオ店に連れて行きました。
いろんな製品の中で、YAMAHAが面白いアンプ(DSP-1)を出していました。普通のアンプは、選ばれた入力ソースの音を、若干、高音を大きくしたり、低音を大きくしたり調整して、好みの音にします。それを増幅させて、スピーカーに送り、音を出します。しかし、このYAMAHAのDSP-1というアンプは、アンプ内にプロセッサーが内蔵されており、音をプロセッサーで加工してその後、スピーカーに送るというものでした。今のサラウンドの原点ともいうべきアンプです。世の中には、こんな方法で音を装飾するやり方があるのかと、感心したものです。やはり、日本という国はすごいですね。サラウンドは出だしということもあり、まだまだ高価なのと、映画を見るつもりがなかったので、その時は、気にもかけていませんでした。
登録:
投稿 (Atom)