2018-02-13

Win10にPyCharmのインストール

 前回、Python(Anaconda)をインストールしましたが、開発に便利な統合開発環境(IDE)を導入したいと思います。
 Python 用のIDEは「Eclipse + PyDev」、「Microsoft Visual Studio」等いろいろあるようですが、ネットで調べてみると、「PyCharm」の評判が良かったので、「PyCharm」を選択することにしました。


2018-02-12

Win10にPython(Anaconda)のインストール

 今、巷で話題の機械学習、ディープラーニングと言ったAIに適したプログラミング言語、「Python」を勉強しようと思い、いろいろと試すことにしました。
 まずは、基本となるPythonのインストールですが、ネットでいろいろ調べると、いろんなライブラリーが同梱されている「Anaconda」というものがあるようで、今回は「Anaconda」を使用することにしました。

2017-07-29

GeneXus15 Trial インストール

 今回は、GeneXus15 Trial(評価版)をインストールしていきたいと思います。

 日本語版の評価版は、30日間という期間による制限がありますが、英語版では、機能による制限があるかわりに、期間による制限がないとのことです。

 機能制限は、以下の通りです。

①1ナレッジのオブジェクト数100
②商用不可
③DBはSQL Serverのみ
④言語ジェネレータはC#(.NET)のみ

 JAVAを使いたいところですが、GeneXusの勉強なので、C#でも事足ります。

2017-07-26

GeneXusって?

 会社の情報システム部門では、マイクロソフトのACCESSを使用して、いろいろなツールを作成して運用してきました。もちろん、DBサーバーは、SQL Serverを使用しいていますが。

 例にもれず、私も工事の手続きを行うツールをDBサーバーにOracleを使用し、ACCESSをフロントエンドにして、構築しました。

 ACCESS自身は、テーブル、クエリ、フォーム、レポート、マクロと機能が豊富で、ちょっとしたもの(プロト等)を作るには、非常に重宝しているのですが、何年かに1回メジャーアップグレードがあり、プログラムの検証と、改修が必要になります。更に、今まで使用していた形式のサポートをいきなり打ち切ったりします。

2017-06-24

Webアプリ勉強8・・・JavaScript

HTMLについての勉強の続きです。

 HTML、CSS、JavaScriptの勉強での科目です。

1.HTML・・・内容にあたる部分(ブロックレベル要素
 1)HTMLの要素(要素とは、構成するパーツのようなもの)
  head要素
  body要素
   A.ブロックレベル要素
   B.インライン要素 (a~i k~v
2.CSS・・・修飾 ←今回 ・・・(前々回<background>~<empty-cells>)
                 (回<float>~<min-width>)
                 (前回<outline>~<z-index>)
3.JavaScript・・・動作プログラム

今回は、JavaScriptについてです。

2017-06-21

Webアプリ勉強7・・・CSSその3

HTMLについての勉強の続きです。

 HTML、CSSの勉強での科目です。

1.HTML・・・内容にあたる部分(ブロックレベル要素
 1)HTMLの要素(要素とは、構成するパーツのようなもの)
  head要素
  body要素
   A.ブロックレベル要素
   B.インライン要素 (a~i k~v
2.CSS・・・修飾 ←今回 ・・・(前々回<background>~<empty-cells>)
                 (前回<float>~<min-width>)
3.JavaScript・・・動作プログラム

前々回、前回の続きで、CSS(スタイルシート)についての続きです。

2017-06-18

Webアプリ勉強6・・・CSSその2

 HTMLについての勉強の続きです。

 HTML、CSSの勉強での科目です。

1.HTML・・・内容にあたる部分(ブロックレベル要素
 1)HTMLの要素(要素とは、構成するパーツのようなもの)
  head要素
  body要素
   A.ブロックレベル要素
   B.インライン要素 (a~i k~v
2.CSS・・・修飾 ←今回 ・・・(前回<background>~<empty-cells>)
3.JavaScript・・・動作プログラム

前回の続きで、CSS(スタイルシート)についての続きです。