2017-01-07

SSD換装結果

 SSDを換装してから、数日間、S-ATA3.0に新規SSD(CrucialMX300)を接続し、起動ドライブとして使用してきましたが、特に問題がないようなので、SSD換装前まで起動ドライブとして使用していたPLEXTOR M5Pro ×2 (RAID0) を取り外し、CrucialMX300をS-ATA6.0に接続しました。


2017-01-06

UBUNTU

 LINUXのサーバーに「PT2」というチューナーを付け、録画します。録画した番組は、再生機能を持ったテレビやメディアプレーヤーで再生します。

 デジタル放送を扱うパソコンについては、録画時にはそれほど性能が必要ありませんが、再生時に性能が必要になります。したがって、録画をし、再生時にはファイル転送しかしないLINUXサーバー機にはそれほど能力が必要ないことがわかりました。それよりも、24時間365日稼働させるので、省電力である必要があります。そこで、CPUオンボードのINTELのD525MW というマザーボードを選びました。


2017-01-05

なぜ自宅サーバー?

 今日からは、しばらく、パソコン(自宅のサーバー)について書いていきたいと思います。

 自宅にサーバーを立てているわけですが、自宅サーバーを立てるようになった経緯や、今までやってきたこと、失敗したこと、導入作業について、書いていきたいと思います。


2017-01-04

SSD換装

 以前の記事で、Windows10のシステムバックアップSSDのクローン化を行いました。

 落ち着いたので、SSDの換装を実際に行います。

 とはいえ、クローン化してから結構時間がたっており、PCでいろいろ作業したため、クローン化(新規のSSD)の状態が古いので、再度、クローン化します。


2017-01-03

イケダのカートリッジ

 ここまで長々と書き進めてきましたが、オーディオについては今回で最終回になりそうです。
 CDプレーヤーは購入すると、その機器でCDを再生して聴くものです。それ以上には、手を付ける余地はありません。しかしながら、レコードプレーヤーは購入した時にも書きましたが、ターンテーブル、トーンアームそしてレコード針と構成部品が分かれており、特に、針は手軽に交換できるようになっています。

2017-01-02

TA-ER1

 レコードプレーヤを購入して、CDプレーヤーはほとんど聴かなくなりました。そのころの土日は、中古のレコード屋を探しては、クラシックのレコードを買いあさる生活をしていました。
 オーディオはというと、ほぼ、欲しいものを買いそろえて、満足できる状態になっています。もう、買うものはないだろう(浪費生活に終止符か、底なし沼の底が見えてきたかなと思った矢先、またまた、行きつけのオーディオ店から、掘り出し物の情報が飛び込んできました。

2016-12-30

SX-1500VG

 前回、CDプレーヤーを買った後、気づいたことがあると話しました。それについて、詳しく話していきます。
 各メーカーは、できるだけ元のアナログ波に近づけるように努力していると書きました。更には、スーパーCDやDVD-AOUDIOでは、CDで人には聞こえない音域(20Hz以下の音と、20kHz以上の音域)を出すというものです。聴いていて心地良いというのは、結局、聞こえない音が雰囲気を作り出しているということなのです。そういう意味では、レコードは、すべての音域が収録されているので、理想的と言えます。